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春の季節


こんにちは。 神戸事務所スタッフの重枝です。桜が散り、いよいよ春めいてきましたね。ぽかぽかと温かい陽がさして陽気な季節です。 ですが・・・。女子には大敵の紫外線が最も降り注ぐ季節でもあります。 若干肌荒れを感じ、先日エステに行ってきました。 リンパドレナージュ付でとても気持ちよかったのですが・・・、お肌のお手入れについてのだめだしも頂いてきました。 最近気になっていた目の周りの薄いしみ。そうかなあ、と思っていた『肝班』のようです。

肝斑(かんぱん)とは、は30~40歳以上の女性たちに多く見られるしみの一種で、たいてい、両頬や額、下顎、上口唇(鼻の下)に左右対称にでます。 女性ホルモンが関係していて、バランスが崩れているときに紫外線を浴びると、どんどんメラニン色素を生み出してしみとなって現れるのだそうです。 閉経後には消えていくというのですから、皮肉ですよね。

肝班対策 1)刺激を与えない。・・・ローラー等のマッサージや、ピーリングもだめだそうです。        2)レチノール等のお肌を活性させるための成分は与えてはだめ。栄養補給的なプラセンタやコラーゲン、ビタミンCはOK。日焼け止めは絶対に塗る。

1)2)共、してはダメなことを毎日行っていました。間違ったお手入れは怖いです・・・。アラフォーの皆様、気を付けましょう。 いいものを聞きましたよ。『ピクノジェノール』という成分です。肝班だけでなく、女性ホルモンの不調からくる、生理痛やだるさ等に効くのだそうです。 たいてい錠剤になっています。 数種販売されており、金額も色々でどのメーカーが良いのかがわかりませんが、私は、DHCのを注文してみました

http://www.dhc.co.jp/goods/goodsdetail.jsp?gCode=2182

これで肝班さん、さようなら・・・となることを祈ります。。。

この記事は弁護士・スタッフの個人的な意見や見解であり、当弁護士法人を代表するものではありません。

        

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